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スリープの異常

  なんだか、スリープ状態のウインドウズが、勝手に復帰とスリープを繰り返している。  検索すると、イベントビューアーで詳細が分かるらしい。 https://www.pasoble.jp/windows/11/sleep-starts-automatically.html  解除元を見ると、思い切りネットワークアダプタだった。  その後、ネット接続、カーネルパワーでセッションがなんとかかんとか、スリープ、スリープ解除、時刻設定、ファームS3、セッションと続き、それを繰り返している。  遡ると、KB2267602を更新した後、自動でスリープに入った後繰り返していたらしい。  先のサイトで対応策があったので、とりあえず適用してみる。 https://www.pasoble.jp/windows/11/wakes-up-quickly-check-setting.html   ネットワークアダプタの電源管理の、スタンバイ(スリープ)解除の設定は通常では無効になっていますが、 更新プログラムなどでドライバーがアップデートされた場合など有効になる 場合があります。  にきっちり該当しているので無効にする。  スリープ解除タイマーも、重要になっていたけれど、怪しいので無効にしておくか。  これで、ダメなら、更新を巻き戻すようかな。  ふむ、スリープにして見守ってみたけれど、復帰はしないようだ。これで少し様子を見よう。  

下水管のチェック

  また、変な怪しいセールスが来た。  下水管のチェックをさせてくれと言う。  地区の下水管の状態を調べていると言うが、当然そんなことは水道局では行っていない。  それを指摘すると、個人の敷地内は水道局ではなく民間の管轄なのでという。  つまり、水道局の指示や業務ではない、勝手な調査だと言うことだ。  帰れ。  変に調べる振りして壊されたらたまった物ではない。瓦・水道・リフォーム関係のセールスは、まともな会社は一切していないので、要注意ではある。  おそらくは、勝手に調べて、詰まっているので高圧配管掃除をしましょうといってくるつもりだったのだろう。  ちなみに、よほど長年油を流したとでも言わない限り、配管の清掃は必要ない。あと、トイレにティッシュを流したとかない限り。  だいたい、シンクから水が流れないとかない限り、問題はない。つまり気味でも、配管の洗剤や、熱いお湯を流すことや、一度に溜めた水を流すことである程度は流せるっぽい。ちなみに、熱湯は、流されることを想定されていないので、沸騰したお湯を流すと配管に逆にダメージを与えてしまう場合もあるので注意らしい。  ティッシュは真面目に詰まるので、古い家の下水管が老朽化と共に詰まって壊れたりするようだ。  油は、流しに捨てることは極力避けて、薬で固めるか、ティッシュで拭き取るのが良い。  食べ物のタレなども、細菌のコロニーができて詰まる要因なので、油や栄養のありそうなタレなどはキッチンペーパーなどに吸収して、スーパーの袋などに入れてしばって、燃えるゴミで出せばいい。  高圧洗浄は、老朽化した配管だと圧力で破裂することもあるので、築年数を考慮に入れて、水道局などに聞いて紹介された地域の水道屋に頼んだ方が無難である。

わからん

 また、60固定になる。ごくまれに動くときがあると言う、一番厄介なパターンだなあ。 仕方ない、しばらくは、無制限で様子を見るかあ。

で、結局

 グラボの設定を初期化して、再設定してみたのだが、優先的に使用するリフレッシュリートが最高値でも動くじゃないか!? ううむ、わけが分からん。モニタの認識も、1と2じゃなくて、3と4になってるし。ポート番号か? とりあえず、疑似でメインディスプレイのリフレッシュレートで150近く出ているので、よしとするしかないか。 ちなみに、nvidiaコントロールパネルの方は、低遅延をウルトラにして、垂直同期を高速にしてみた。垂直同期オフよりも、高速の方がfpsがでている気がする。

FF14のFPS

 いつの間にか、60FPSになっていた。 165にしようとしたのだが、描画制限の選択肢にメインディスプレイのリフレッシュレートである165がない? 色々いじると、フルスクリーンでは、解像度の選択肢に165があり、描画制限でメインディスプレイのリフレッシュレートを選択して60以上が出る。しかし、165fpsは選択肢にない。 仮想フルスクリーンモードでは、描画制限に165はなく、メインディスプレイのリフレッシュレートでは60に制限される。無制限では、60以上。 スクエニに不具合で問い合わせしたのだが、ゲーム内サポートで再度サイトから問い合わせしてくれとメールが来る。いや、そのページから問い合わせしたのだが? 要は、描画制限でリフレッシュレートを正しく拾えていないと言うことなのだろう。 ドライバとか新しくしてみてとQAにもあるので、渋っていたグラボのドライバを最新にしてみる。 仮想モードでは変化なし。フルスクリーンでは……はい、モニタが映らなくなりました。リフレッシュレートが正しくない数値らしいです。だから、ドライバいじらないようにしてたのに……。 仕方ないので、ドライバを、安定版の566.36にロールバック。無理矢理、アプリに切り替えようとしてくるので、ドライバのみ変更。事前に、3D設定の管理のスクショを取っておく。 で、デフォルトと違うのが、優先的に使用するリフレッシュリート。利用可能な最大値だったわけだが、これがゲーム設定の上書き設定だというので怪しい。なので、ここをアプリケーションによるコントロールに変更してみた。 それでも、描画制限に165は現れないので不具合は継続しているのだが、仮想でもメインディスプレイのリフレッシュレートで60以上が出るようになった。 無制限だと、グラボ全開の負荷が嫌だったので、これで良しとするかあ。