設定の電源を開くと設定が落ちる
以前にも、同じ症状が出て、その時は解決しなかったので、システム復旧とか再インストールで直したわけですが、またなりました。
で、怪しいのは、直前に、いらないサービスを停止したんですね。多分、これが原因だとは分かるんですが、何がいけなかったかが分からない。
で、ここがヒットしました。
重要なのはここ、
>センサーサービスが無効になっていると、設定画面が正常に表示されないことがあります。サービスの設定を確認し、必要に応じて有効にしてみてください。
ああ、確かに、センサーなんてデスクトップじゃ使わないから無効にしたわ。
タスクマネージャー>サービス>サービスを開く
センサー関係はsensorなんちゃらが3つあるので、無効にしていたそれらを手動に変更する。手動(トリガー開始)になったので、アプリから要求があったらその時に実行されるモードですね。
結果、ちゃんと電源が表示されるようになりました。
おそらく、ノートなどのモバイルの電源設定とセンサーが何らかで連動しているのかと。デスクトップでも、設定上連動しているのでしょうね。
このへんのセンサーサービスが関係していると言及しているところはほとんどなかったので、同じ症状の人はサービスを確認するといいかもしれません。
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