AIえごさ

  えごさはたまにします。

 あ、でも、copilotやGeminiではしたことなかったなあ。

 よし、してみよう。

 ……

 いや、俺って、こういう作風だったのか……。

 まあ、ある意味分析はあってるなあ。

 概ね褒めているのは、AIのお世辞と思っておこう。

 で、ソースとしては、Amazonとかの書評とウイキがメインみたいだなあ。見たような言葉がならんでる。

 いわゆる、感想や評価は、書評を纏めているみたい。

 後は、傾向は、要約機能で分類・分析しているみたいね。

 キャラについて深掘りしますかと聞いてくる割りには、ツクツクさんとメアリーぐらいしか出てこない。

 狩籠師とか星誘いのキャラは、名前と言うよりも、古風な名詞だから、AIとしては名前と認識できていないのだろう。カタカナ名前も、汎用的な名前以外は、ダメなんじゃないのかな。

 もちろん、感想などで連呼されれば学習するのだろう。

 あ、凜華って入れたら、ちゃんと説明でてきた。

 だが、しかし、青陵との関係の伏線までは読み取れていない(^_^;)いや、あたりまえだけど。やはり、行間は読めないのだな。現時点でのAIの推量能力は、文学に対しては、やっぱり文字通りの推量までは達していないなあ。

 まあ、若干の間違いというか誤解はあるものの、客観的な自己分析としては面白いなあ。

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